伝わるから、届く。そして売れる。
ブランドが形づくられていく裏側には、迷いと決意の対話があります。この記事では「茶舗 ゆと葉」さんの事例を通じて、理想のお客さまに届くブランドへと進化する過程を紹介。ブランディングのお客様へのインタビュー「the BRAND-ING DIALOGUE」の世界観を感じていただける内容です。
【お客様インタビュー】第2回をアップしました|「茶舗 ゆと葉」長谷川奈穂さま
ブランディングプロジェクトのお客さまへのインタビュー第2回目は、「茶舗 ゆと葉」ブランドディレクターの長谷川 奈穂さん。
京都宇治で江戸時代から続く茶農家が営むお茶のお店を、本当に届けたかった思いを表現したセレクトショップとしてリブランディングされました。ネーミングから商品パッケージ、店舗までがらりと変わったブランドの裏側を、megropress代表の目黒洋子がインタビューします。
デザインのスピードと軽さ、本当にそれだけで大丈夫?
かつてないほどスピードと軽さを求められている現代のデザイン。そんな時代だからこそ、じっくりとデザインに向き合い、本質的な価値を考えることがすごく大事だと思うんです。でもどうやって?その問いに答えていきます。
次のステージへ進む女性起業家のための目標設定ガイド ー「新しい年、新しい私!」からの脱却
新年の抱負が続かない…そして毎年、抱負を「リセット」してませんか?リセットせずに積み上げる、「派手じゃないけれど本質的な”抱負の掲げ方”」について考えてみたいと思います。
「だからブランドのInstagramの運用が大事なのか!」が腑に落ちて理解できる方法
「だからビジネスアカウントのインスタはちゃんとやっていたほうがいいんだ!」と大きくうなづくことができた話をシェア。「SIMO」という考え方を使ってInstagramを改めて捉えなおそう。
売上はあるのに心が晴れない…ビジネスに自信を持つための「ブランド見直しチェックポイント」
フリーランスになって、売り上げは出ているけれど、なんだか心が晴れない...そんなことありませんか?モヤモヤが現れて目の前がクリアで無くなってきた時は、ちょっと立ち止まるサイン。ブランドの見直しの時かもしれません。一緒にチェックポイントを確認してみましょう!
“Quiet Sustainability”(静かなる持続可能性)の台頭
環境やサステナビリティの話を声高にしなくなってきた。意図的に避けている旧態然とした組織もある中で、正直に誠実に、淡々と着実に、実行している組織が多く生まれています。そんな新しいスタンスから、これからのブランドのあり方を考察します。
印象は、「在り方」から醸し出されるって。さぁ、どうする?
あなたのブランドに対して、お客さまが「素敵!」という印象を持つ瞬間をもっと増やすには、ブランドの「在り方」から整える必要があります。ブランドオーナーとして、ブランドのの在り方を強化する5つのチェックリスト