Monthly Press「周波数を合わせ直す」2026年5月号
2026年5月のテーマは「周波数を合わせ直す」。
4月のできごとから、タイムトラッキングのこと、そして、変わった内側に合わせて、外側に表出させることについてのはなし。
始まりにコンセプトはいらない
「コンセプトは?」と聞かれることに、違和感を覚えた作り手の言葉から考えたこと。コンセプトって、始まりに必要なものなのでしょうか。コンセプトが生まれる順番について考えてみました。
20年経って気づいた、私が本当に出会っていたもの
20年前、活版印刷を学ぶために海外を訪ね歩いた経験を振り返り、私が本当に惹かれていたのは技術や成功ではなく、人と地域が育む文化の風景だったと気づくまでの軌跡。ものづくりを越えて「思いを形にする人を支える」という現在地を見つめ直す記録。
「BRANDING FOR EVERYONE. ひとりで働く人のための文化論」シリーズ
Monthly Press「翻訳するという役割について。」2026年4月号
2026年4月のテーマは「翻訳するという役割について」。
3月のできごとから、自分の在り方に対する変化と自分の住む東京を海外の方に伝えるという体験について印象深かったこと。
名詞ではなく、動詞で自分を考えてみる
自分らしさを「名詞」ではなく、「動詞」でとらえることについて。
Podcast「VISIONARIA TALKS」 エピソード27、28とご登場いただいた人事の専門家 The Learninscapeの村山祐紀子さんへのインタビューから。
Monthly Press「自分の言葉になるまで。」2026年3月号
2026年3月は「自分の言葉になるまで。」をテーマに、AIを使う毎日だからこそ、自分の言葉にしていくために大事にしたいことを描いています。手書きの効用をうまく味方にしていくために。
Monthly Press「本来の形で、ちゃんと立つ。」2026年2月号
2026年2月は「本来の形で、ちゃんと立つ」。1月のできごとから、からだのケアをきっかけに、当たり前だと思っていた違和感や、後回しにしてきた足元に目を向けたこと。ケアすること、選び直すこと、そして自分の形のまま立つことについて書いています。